【絶賛発売中】


360°全周囲撮影可能な360°パノラマレンズ採用

3種類の録画モード記録に対応
※いずれか1種類で録画します
※お車への設置場所や、カメラの角度により記録できる範囲は異なる場合があります。

●220°広角モード録画

水平画角220°の超広角撮影により前方を録画いたします。いままでの機種では記録しにくかった死角からの飛び出しなどを記録できます。

●360°上下2分割モード録画

360°の水平画角を上下に2分割し、垂直方向の補正をおこない1つの画面で録画するモードです。
従来の機種でも前方と室内を別のカメラ、別のファイルで記録する機種もありますが、側面も含めて1つのファイルで確認・記録ができるため microSDカードの容量にも余裕ができます。

●360°ラウンドモード録画

広範囲にわたるカメラ画角をそのままに記録するモードです。側面からのアクシデントも逃さず記録します。
レンズの向きを調整する事で前方及び、室内側の撮影範囲の変更が可能です。

WDR(ワイドダイナミックレンジ)映像自動補正機能搭載

●光源による"白飛び"や"黒つぶれ"の無い撮影が可能
逆光になった場合や、夜間走行時の明暗が激しい場合などのシチュエーションにおいて感度を自動調整し鮮明で見やすい撮影がおこなえます。

●夜間、真っ暗な場所での駐車には室内側を明るく撮影
ナイトビジョン機能を搭載し、周囲に街灯や照明がない真っ暗な場所への夜間停車時に"室内側"にのみ赤外線LEDを照射し室内を明るく撮影することが可能です。

※駐車時、エンジンがオフの時の撮影には別途、外付けバッテリーが必要です。
※赤外線LEDライト照射時の撮影は5fps(コマ/秒)の白黒画像になり、自動で360°上下2分割での撮影となります。

フルHD録画に対応

いずれの録画モードでも高解像度HD画質での録画が可能
220°広角モードではフルHD画質(1920x1080)、360°上下2分割モードでは4:3HD画質(1440x1080)、360°ラウンドモードでは1:1HD画質(1664x1664)の解像度で高画質撮影を行います。

27.5FPSのフレームレート

LED照明信号も確実に撮影するために、1秒間に27.5コマで撮影するように調整しております。録画ファイル再生時に信号のちらつきが気になりません。

Gセンサー搭載

●録画走行中に衝撃を受けると、自動でファイルロックを掛けます。
通常はループ撮影をおこなうので、メモリーカードの容量がいっぱいにならないよう自動で古いファイルから消して、上書きを行います。
Gセンサーが衝撃を感知すると、動画ファイルが上書きされないよう別フォルダに保存され動画を保護しますので、確認したいときに必要なファイルが見つけやすくなります。
●Gセンサーの感度は4段階に設定可能録
●ワンタッチで任意に動画保護が可能
走行中、任意に動画を保護をしたい場合は、録画中に本体左側のモードボタン("M"マーク)を押すと上書きされないよう別フォルダに保存されます。

簡単取付

フロントガラスに強力両面テープで留めるだけの簡単設置が可能です。
カメラ部分のみで前後に角度調整ができますのでフロントガラスの傾斜に左右されずに調整が可能です。

2.5インチTFT液晶モニター

小型ボディーでも明るく見やすいカラーTFT液晶モニターを採用。動画再生をモニター上で確認できます。

HDMI端子を装備

本体にはmicroHDMI端子を装備しています。別途、ご自身でHDMIケーブルをご用意いただければ、液晶テレビなどの外部機器に接続して、大きな画面での録画ファイルの確認が可能になります。
※すべての機器への接続を保証するものではありません。
※HDMIケーブルは片側が"microHDMI"端子の物を別途ご用意ください。

32GB microSDカード標準で付属

32GB microSDカードを標準で本体に装着済みで付属していますので、設置後すぐにご利用いただけます。
※駐車中も含めて常時録画していますので、カードの故障や万が一の事故に備えて予備のmicroSDカードをご用意いただくことをお勧めします。

エンジン連動

エンジン連動で自動で電源が入り、録画をスタート。エンジンを切ると自動でシャットダウンします。

ノイズ対策

DCソケットからのノイズ及び本体からのノイズを極限までカットする事により、ラジオやGPSへの悪影響はございません。

24V車対応

過電流対策済の12/24V車対応シガー充電器(マイナスアース車専用)を付属。24V車でも安心してご利用頂けます。

整品仕様

 

電波干渉対策済み
本製品は周辺機器への電波干渉を防止するための電磁波対策を施しております。
しかし何らかの影響を及ぼしていると思われる機器がある場合には、機器同士を離してのご利用をお試しください。

ご利用のmicroSDメモリーカードを長持ちさせるには
ご利用のメモリーカードは、毎週フォーマットを実行していただくことで、書込みエラーを防止する事が出来ます。

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